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2022年/令和4年 |
コロナ禍の影響は、2022年前半まで続きましたが無観客での大会、人数を制限しての段審査か再開。秋以降は、
居合道大会、全日本選手権大会と久しぶりに大会が開催されました。
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2021年/令和3年 |
この年については、コロナ禍のため、大会はすべて中止されました。 |
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2020年/令和2年 |
この年については、コロナ禍のため、大会はすべて中止されました。 |
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2019年/令和元年 |
平成から令和へ。そして二代目宗家の誕生。国際研修も開催され、さらには後半は台風の影響で関東地方も散々だった一年でした。
大会運営も新たな仕組み作りに着手。何かと忙しい1年となりました。 |
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2018年/平成30年 |
昨年復帰戦を見事に飾った王者の連覇なるか? 手刀打ちで一発KOでメディアにも取り上げられ、話題にもなった全日本大会となりました。 |
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2017年/平成29年 |
かつて大会を連覇した覇者が復活!復帰戦を見事に飾った話題の多い全日本大会になりました。 |
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2016年/平成28年 |
江東区のBumB(ぶんぶ)東京スポーツ文化館では、少年大会・居合道大会を、そして中央区でのスポーツセンターでは、学生大会と全日本を開催する形に落ち着いて2年目。今年も学生の新人戦には、ヨーロッパからの先生方が来日し、審判を務められました。 |
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2015年/平成27年 |
国立競技場の体育館が使用できなくなって、新たな大会会場選定から始まったこの年。昨年できなかった分、選手たちの気合も入っていました。 |
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2014年/平成26年 |
東京オリンピック開催に伴い、国立競技場の建て直しが本格始動。毎年会場として利用させていただいている国立競技場・霞ヶ丘体育館使用できず、代わりとなる会場の確保もできず主要な大会が開催できなくなるという課題の多い年となりました。
一方では、ヨーロッパの道場の先生方が審判で参加するなど新しい動きもあった年です。 |
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2013年/平成25年 |
第50回記念全日本合気道選手権大会には、今回初めてヨーロッパの綜武館から合気道、柔拳法の個人戦に選手が出場。国内在住の外国の選手も出場しており、国際色豊かな大会となりました。また居合道大会、全日本合気道選手権大会では、Ustreamによる生中継も実施されました。 |
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2012年/平成24年 |
震災の影響もあって、2011年の学生大会は、立教大学の体育館で開催されたため、1年ぶりに霞ヶ丘体育館に戻っての大会。個人戦綜合乱取では北海道勢が独占!大活躍でした。この勢いが、やはり全日本の綜合乱取にも... |
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2011年/平成23年 |
3.11東日本大震災という悲惨な惨事のあったこの年。南関東綜武道大会や少年大会は中止になりましたが、学生大会以降は例年通り開催。波乱の幕開けとなった2011年。大会の方も波乱続きでした。 |
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2010年/平成22年 |
2010年の最後を飾った全日本合気道選手権大会。綜合乱取、捕技乱取とも、連覇をかけた激しい試合に! 捕技は、佐藤選手と高瀬選手による頂上決戦、勝者はいかに? また綜合乱取の松下選手の連覇は果たされたのか? |
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2009年/平成21年 |
2009年の全日本大会、捕技決勝戦。連覇をかけて望んだ、綜合乱取の部・松下選手(千葉綜武館)と捕技乱取の部・佐藤選手(坂戸綜武館)の両名の勝敗の行方は? |
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2008年/平成20年 |
2008年の全日本大会、捕技決勝戦。連覇をかける高瀬選手(本部綜武館)と昨年果たしえなかった優勝をかけた佐藤選手(坂戸綜武館)両雄の間で競われた決勝戦の行方は? |
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2007年/平成19年 |
学生大会・綜合乱取決勝戦で戦った松下選手(城北綜武館)と佐々木選手(北星学園)の両雄が、再度全日本大会決勝戦でも対戦 |
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2006年/平成18年 |
学生選手権大会・全日本合氣道選手権とも、 松下選手(城北綜武館)が制す! |